全自動コンソールを71台導入の病院
東武スカイツリーライン・東武アーバンパークライン 「春日部駅」西口から徒歩3分、岩槻区の近隣の病院でもある「春日部きせん病院」では人工透析用にJMS社製の全自動コンソールを71台導入しています。
この全自動コンソールを利用することによって操作が自動化、簡易化されますから人為的なミスが低減し、安全性が向上します。
また、コンソール全台とRO装置の生菌検査・エンドトキシン測定を定期的に行っていますから「きれいな水」でゆとりのある治療を実施しています。
また、「春日部駅」西口寄りにある付属のクリニックでは世界初とされる、ナースステーションからコンソールの表示灯を一望することによって、透析中の安全を確保する「プライベート半個室」が設置されていますから、透析をしながらWi-Fiを利用した仕事やネットでの遊びをすることができるのでリラックスした時間を過ごすことができます。