慢性疾患の治療を実施する高津の医療施設
1988年に川崎市高津区で開業した「国島医院」では、地域で唯一の生活習慣病の診療をする専門医が在籍している個人クリニックです。
日本生活習慣病学会の指導医を務める医師が院長をなされており、糖尿病・高脂血症・狭心症の治療からケアに至るまで一元管理をされているのがポイントです。
地域の方々の健康をサポートするという診療指針を掲げられており、近隣はもちろんのこと遠方からもたくさんの患者が足を運んでいます。
昨今は40代以上に働き盛りの方が、慢性疾患を発症しやすい傾向となっているのが厚労省の統計で明らかとなりました。
この治療には長い月日が必要で、頼れるホームドクターを持つ必要があります。
どこかでその頼れるドクターがいないかとお探しになっているのであれば、「国島医院」をおすすめしましょう。
高津区の中心部にクリニックを構える「国島医院」では、内科のほかに循環器・消化器内科も併設しているのが特徴です。
地域医療に貢献してきたところでもあり、厚労省が2010年から義務付けている特定検診の認可も得ているのがポイントとなっています。
年間1000名もの患者が訪れており、内科診療はもちろんのこと生活習慣病のケアも依頼できるところです。
公式ホームページをオンライン上で開設していて、ここで医院の詳細な情報を手に入れることもできます。
診察は平日から土曜日まで随時されており、午前・午後の二部制で実施をしているところとなっています。